高速道路端部目地へユニボンド3200HS
充てん
 

コンクリート目地へユニコールドを使用
 
 

   
 
常温式注入材
品 番 構 成 用途・使用方法 特 性 荷 姿
AOIプロテクトU工法

1.高機能床版防水における
 基層端部への注入
2. アスファルト舗装とコンクリ-ト舗装
 の隙間充てん
3. 専用機械を用いてユニボ
 ンド3200HSを基層舗装と高欄
 壁の空隙に注入する工法
●自己水平性タイプのシ-リング材を注入しますので、平滑な表面に仕上がりとなる。
●複雑な機械を必要としませんので、施工が容易。
●AOIプロテクトU工法により雨水の浸透を防止する事が可能となりますので、雨水による構造物劣化の抑制にも繋がる。
ユ二ボンド3200HS
ポリウレタン系

主剤:硬化剤:骨材=
1:2:2(重量比)
混合:黒色
1.高機能床版防水における
 端部防水材と基層舗装の空隙
 への注入
2. 主剤と硬化剤のバインダ-を
 混合した後に骨材を添加し、
 混合する。
 骨材なしタイプも可能
●端部防水材と基層舗装
の両方に接着する為硬化後の
隙間がなく、止水性が良好。
●可使時間:60分
●硬化時間:5時間
 (最低硬化温度:+5℃)
バインダ-
 12Kg/セット
骨材
 24Kg/袋
ユニコールド
アスファルト系
エマルジョンタイプ

注入ノズル付きチュ-ブ入り(標準)
1.アスコンクラック補修材 ●エマルジョン系注入材なので施工が容易で安全である
●硬化剤の添加量により硬化時間を調整可能
●アスコンとの接着性に優れている
500g/セット
 (10セット/箱)
 
このページを閉じる